アスカ株式会社

会社紹介

TOP > 会社紹介 > 沿革

沿革

1953年 12月 一般金属製品及び自動車用板金部品の製造販売を目的として、名古屋市中区伊勢山に片山工業(株)を設立する。
1954年 2月
3月
8月
新三菱重工(株)(現、三菱重工業(株)、三菱自動車工業(株))との取引を開始する。
愛知機械工業(株)との取引を開始する。
東洋レーヨン(株)(現、東レ(株))との取引を開始する。
1959年 7月 南浜工場を板金部品の生産を目的として設置する。
1963年 5月 松下電工(株)(現、パナソニック(株))との取引を開始する。
1964年 9月 富士松工場を中型板金部品の生産を目的として設置する。
1967年 6月 配電盤・制御盤の完成品生産を開始する。
1969年 3月 組織統合を目的として南浜工場を閉鎖し、富士松工場を本社工場とする。
1982年 3月 自社製溶接ロボット1号機を社内に設置する。
1985年 11月 幸田工場を自動車大型部品の生産を目的として設置する。
1986年 4月 システム機器部を設置し、ロボットシステム事業に本格的に参入する。
1988年 11月 本社工場内に塗装工場を新設し、配電盤の一貫生産体制を開始する。
1992年 3月 商号をアスカ(株)に変更する。
1992年 4月
11月
子会社「アスカ(有)」を設立する。
本社工場隣接地に配送センターを設置する。
1994年 9月 自動車マフラーの生産を開始する。
1996年 9月
10月
TPM優秀賞第1類を受賞する。
幸田工場内に溶接工場・事務所棟を増設する。
1997年 7月 名古屋証券取引所市場第二部に上場する。
1998年 9月 本社工場隣接地にロボット工場を設置する。
2000年 3月 本社を愛知県刈谷市に移転する。
2001年 6月 自動車部品事業がISO9002の認証を取得する。(2008年版更新済)
2002年 5月
8月
標準パネル事業部(現配電盤事業)がISO9002の認証を取得する。
本社工場、幸田工場がISO14001の認証を取得する。(2004年版更新済)
2004年 1月 米国に子会社「AEC(現ASKA USA CORPORATION)」を設立する。
2005年 2月 本社工場内にプレス工場を増設する。
2007年 8月 高浜工場を設置する。
2008年 2月
4月
「愛知ブランド企業」の認定を受ける。
豊田工場を設置する。
2009年 5月 豊田工場がISO14001:2004の認証を取得する。
2011年 5月 中国に子会社「阿司科機電(上海)有限公司」を設立する。
2012年 3月
7月
8月
「(株)岡山国際サーキット」の全株式を取得し子会社化する。
インドネシアに子会社「PT. AUTO ASKA INDONESIA」を設立する。
子会社「AMI(株)」を設立する。
2016年 10月
「(株)ジャスティス」の全株式を取得し子会社化する。
ページの先頭へ